とらばーゆでは医療系のサイトもあり、そこでは医療に携わる求人情報を紹介しています。とらばーゆは転職の求人情報がメインにはなっているのですが、看護系の学生のために新卒の就職求人情報も掲載するようになりました。
医療には若い人材が必要とされるにもかかわらず、看護や福祉といった医療に携わる新卒生の減少傾向がとりざたされています。
ですから、とらばーゆでは「とらばーゆ*net 看護系学生のための就職ガイド」として医療の仕事に興味がある就活生向けに、ネットで検索できる全国の病院を網羅した雑誌を配布しています。
この「とらばーゆ*net 看護系学生のための就職ガイド」は、希望者に送料まで含めて無料で、送付しています。
オールカラーで病院の施設などの様子がわかりますので無料の紙面上にもかかわらず、ある程度リアルな情報を入手可能です。
もちろんとらばーゆの得意とする現場の様子や、内定のためのコツ、医療現場独特の裏情報など医療の仕事の就職情報が満載になっています。
新卒求人情報は、関西エリアで30件以上、関東エリアは170以上の医療系の求人情報があります。
とらばーゆでは現在は関東中心に求人情報が集中していますが、全国エリアにもどんどん広がりつつありますので今後が楽しみです。
とらばーゆ 医療
とらばーゆの医療系サイトで新卒向けガイド
posted by とらばーゆネット at 11:18
| とらばーゆ 医療
とらばーゆ カフェ
とらばーゆカフェって?
とらばーゆカフェといってもコーヒーを飲むカフェではなく、とらばーゆのサイトのコーナーの名前です。
ところが期間限定で2004年9月8日(水)〜11月20日(土)の間だけとらばーゆカフェがオープンしていたのです。
そのカフェの名前は仕事カフェ とらばーゆといって東京都港区北青山3丁目11-7の骨董通りと青山通りの交差点にありました。
のれんと煙突が目印の銭湯風のカフェだったそうです。
日替わり限定スィーツやおいしいコーヒー、ランチボックスなどがあっていがいと人気のカフェだったみたいです。
とらばーゆカフェというくらいですから、転職に役立つイベント満載になっていたようです。
とらばーゆカフェは銭湯風のカフェなので番台があったですが、ゲストが仕事に関するトークをするというイベントの番台セミナーに面接ファッションショーといった変わったものから、転職応援セミナーやフリーター卒業応援講座、子育てママの再就職講座、話題の企業の採用説明会にヘアメイク付き履歴書用写真撮影サービスなどもあったそうです。
いいですね。ヘアメイク付き履歴書用写真撮影サービス。
履歴書用だけではなく免許証とかにも使ってみたいですね。
本来のカフェとはちょっと違いますが、とらばーゆカフェならではの時間がすごせる転職イベント空間のお話でした。
ところが期間限定で2004年9月8日(水)〜11月20日(土)の間だけとらばーゆカフェがオープンしていたのです。
そのカフェの名前は仕事カフェ とらばーゆといって東京都港区北青山3丁目11-7の骨董通りと青山通りの交差点にありました。
のれんと煙突が目印の銭湯風のカフェだったそうです。
日替わり限定スィーツやおいしいコーヒー、ランチボックスなどがあっていがいと人気のカフェだったみたいです。
とらばーゆカフェというくらいですから、転職に役立つイベント満載になっていたようです。
とらばーゆカフェは銭湯風のカフェなので番台があったですが、ゲストが仕事に関するトークをするというイベントの番台セミナーに面接ファッションショーといった変わったものから、転職応援セミナーやフリーター卒業応援講座、子育てママの再就職講座、話題の企業の採用説明会にヘアメイク付き履歴書用写真撮影サービスなどもあったそうです。
いいですね。ヘアメイク付き履歴書用写真撮影サービス。
履歴書用だけではなく免許証とかにも使ってみたいですね。
本来のカフェとはちょっと違いますが、とらばーゆカフェならではの時間がすごせる転職イベント空間のお話でした。
posted by とらばーゆネット at 10:00
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とらばーゆ 転職
とらばーゆの転職情報は
とらばーゆといえば女性のための転職情報誌ですがCMなどでも「とらばーゆしよう」といった形で女性の転職自体の代名詞として使われていました。
男女雇用機会均等法の施行前は、求人情報の対象は女性だけにしぼられ、多数掲載されていたのですが、現在ではおもに女性が多い業界の企業情報を掲載しています。男女別採用といったかたちにはっきり分けられなくなったためですね。
とらばーゆは10万7000部発行の週刊転職情報誌で、一番売れていたときはなんと32万部も発行されていたそうです。
しかし、最近では転職情報を探すのにインターネットを利用することが多くなりとらばーゆも方針転換が必要となりました。
つまり、週刊誌のとらばーゆからWEBサイトのとらばーゆへと移り変わっていくのです。週刊誌としては廃刊となりWEBサイトメインの運営になっていくとニュースでも報じられていました。
では、転職情報誌としての紙面上の世界からは消え去ってしまうのかというとそんなことはありません。働く女性のためのロールモデルマガジン、月刊とらばーゆとなって生まれ変わります。
とらばーゆはリクナビと同じくポータルサイトとして日本のネット上で不動の地位をもつヤフーとの連携が強い特徴がありますので、すぐに浸透していくことでしょう。
もともと週刊とらばーゆはリクルート社が1980年に創刊した女性対象の雑誌でした。語源はフランス語の仕事という意味のtravailからとったそうです。
とらばーゆというキーワードは、今後も女性の転職のキーワードとして受け継がれていくのですね。
男女雇用機会均等法の施行前は、求人情報の対象は女性だけにしぼられ、多数掲載されていたのですが、現在ではおもに女性が多い業界の企業情報を掲載しています。男女別採用といったかたちにはっきり分けられなくなったためですね。
とらばーゆは10万7000部発行の週刊転職情報誌で、一番売れていたときはなんと32万部も発行されていたそうです。
しかし、最近では転職情報を探すのにインターネットを利用することが多くなりとらばーゆも方針転換が必要となりました。
つまり、週刊誌のとらばーゆからWEBサイトのとらばーゆへと移り変わっていくのです。週刊誌としては廃刊となりWEBサイトメインの運営になっていくとニュースでも報じられていました。
では、転職情報誌としての紙面上の世界からは消え去ってしまうのかというとそんなことはありません。働く女性のためのロールモデルマガジン、月刊とらばーゆとなって生まれ変わります。
とらばーゆはリクナビと同じくポータルサイトとして日本のネット上で不動の地位をもつヤフーとの連携が強い特徴がありますので、すぐに浸透していくことでしょう。
もともと週刊とらばーゆはリクルート社が1980年に創刊した女性対象の雑誌でした。語源はフランス語の仕事という意味のtravailからとったそうです。
とらばーゆというキーワードは、今後も女性の転職のキーワードとして受け継がれていくのですね。
posted by とらばーゆネット at 16:48
| とらばーゆ 転職
とらばーゆ ネット
とらばーゆはネット版になりました!
とらばーゆはこれまで週刊誌と「とらばーゆ*ネット」というサイトで求人情報を掲載していました。
今、世の中の流れは「転職情報はネットでゲット!」ということもあり、とらばーゆも週刊誌を廃刊して、求人情報はネット上で公開することになったのです。
新しいサイト名は「女性のための転職サイト とらばーゆ」です。
ネット版とらばーゆは、YAHOO!JAPANとの提携により、YAHOO!のコンテンツとして、女性向けに最新の転職情報を発信していく本格的な女性転職サイトです。
とらばーゆがネット版になって変わったこととしては、
■求人情報が毎日更新されるので、雑誌よりも情報が新しい
■自分の希望や条件にあった求人が瞬時に検索できる
■ネット上で転職の疑問点や注意点などを教えてくれる
など、ネットだからこそできるメリット満載です!
とらばーゆネット版は、スタッフも女性が中心となって運営されているので、転職情報も女性が気になる部分が詳しく書かれていて親切です。
転職しようと思っている女性の方は、とらばーゆネット版をぜひ利用してみてください。
今、世の中の流れは「転職情報はネットでゲット!」ということもあり、とらばーゆも週刊誌を廃刊して、求人情報はネット上で公開することになったのです。
新しいサイト名は「女性のための転職サイト とらばーゆ」です。
ネット版とらばーゆは、YAHOO!JAPANとの提携により、YAHOO!のコンテンツとして、女性向けに最新の転職情報を発信していく本格的な女性転職サイトです。
とらばーゆがネット版になって変わったこととしては、
■求人情報が毎日更新されるので、雑誌よりも情報が新しい
■自分の希望や条件にあった求人が瞬時に検索できる
■ネット上で転職の疑問点や注意点などを教えてくれる
など、ネットだからこそできるメリット満載です!
とらばーゆネット版は、スタッフも女性が中心となって運営されているので、転職情報も女性が気になる部分が詳しく書かれていて親切です。
転職しようと思っている女性の方は、とらばーゆネット版をぜひ利用してみてください。